2012年03月10日
震災のフラッシュバック
東日本大震災から一年が経ちますね。
一年という事もあり、連日テレビでは震災関連の
番組が放送されていますね。
目を背けるわけではありませんが
なんとなく見れなかったです。
怖かったからかな・・・
でも、目を背けず向き合わなきゃと思って
『自衛隊だけが撮った0311-そこにある命を救いたい-』
http://www.fujitv.co.jp/fujitv/news/pub_2012/120302-057.html
という番組をみました。
津波の状況、震災の状況の映像は、
一年たったとはいえ
あまりにも辛すぎました。
恐くて、恐怖心で体が凍りつきそうでした。
最初から涙が止まらなくて
苦しくて・・・
フラッシュバックですね・・・
いろんな思いも蘇りました。
特に「死」に直面した人にとっては
衝撃が強すぎます。
私のように、私以上にこのような思いされてる方が
いるかと思い掲載させて頂きました。
「PTSDとは何か」
http://sheport.co.jp/site/mcpo/materials/ptsd.html
震災直後、震災の映像を見て
気分が悪くなった人や精神的に辛くなった人
(PTSD)は多かったです。大人も子供も・・・
阪神大震災の被害に遭われた方々も
フラッシュバックしてしまった人が多かったようです。
現実逃避・震災と向き合っていない
震災の事を忘れてしまった とは違いますので
気分が悪くなってしまったり精神的に落ち込んでしまったり
自分を責めたり罪悪感を感じたりせず
状況に合わせて、無理にテレビ番組なども見る必要はないと思います。
もし苦しくなったら、深呼吸をしてください。
そして「大丈夫、恐くないよ、大丈夫」と自分自身に語りかけてください。
両手を胸(ハートチャクラ)に重ね光で満たされた
イメージをするとより良いです。
テレビ番組で放送された
自衛隊の方々の
「強い使命感」
危険を顧みず、命の危険も覚悟で人を救出する姿は
言葉にならないです。
自衛隊の方々の活動する姿で
私は苦しみが消えました。
自分自身と向き合おうと。
この苦しみを使命感に変えるんだと思えました。
自衛隊の方々の活動には
本当に心から感謝したいです。
被災地の方々が一日も早く
安心した暮らしができますように。
復興を願います。
そして心が癒され、心の底から笑顔で
より幸福な人生が送れますように。
私自身学ぶべき事をしっかり学び
一年という事もあり、連日テレビでは震災関連の
番組が放送されていますね。
目を背けるわけではありませんが
なんとなく見れなかったです。
怖かったからかな・・・
でも、目を背けず向き合わなきゃと思って
『自衛隊だけが撮った0311-そこにある命を救いたい-』
http://www.fujitv.co.jp/fujitv/news/pub_2012/120302-057.html
という番組をみました。
津波の状況、震災の状況の映像は、
一年たったとはいえ
あまりにも辛すぎました。
恐くて、恐怖心で体が凍りつきそうでした。
最初から涙が止まらなくて
苦しくて・・・
フラッシュバックですね・・・
いろんな思いも蘇りました。
特に「死」に直面した人にとっては
衝撃が強すぎます。
私のように、私以上にこのような思いされてる方が
いるかと思い掲載させて頂きました。
「PTSDとは何か」
http://sheport.co.jp/site/mcpo/materials/ptsd.html
震災直後、震災の映像を見て
気分が悪くなった人や精神的に辛くなった人
(PTSD)は多かったです。大人も子供も・・・
阪神大震災の被害に遭われた方々も
フラッシュバックしてしまった人が多かったようです。
現実逃避・震災と向き合っていない
震災の事を忘れてしまった とは違いますので
気分が悪くなってしまったり精神的に落ち込んでしまったり
自分を責めたり罪悪感を感じたりせず
状況に合わせて、無理にテレビ番組なども見る必要はないと思います。
もし苦しくなったら、深呼吸をしてください。
そして「大丈夫、恐くないよ、大丈夫」と自分自身に語りかけてください。
両手を胸(ハートチャクラ)に重ね光で満たされた
イメージをするとより良いです。
テレビ番組で放送された
自衛隊の方々の
「強い使命感」
危険を顧みず、命の危険も覚悟で人を救出する姿は
言葉にならないです。
自衛隊の方々の活動する姿で
私は苦しみが消えました。
自分自身と向き合おうと。
この苦しみを使命感に変えるんだと思えました。
自衛隊の方々の活動には
本当に心から感謝したいです。
被災地の方々が一日も早く
安心した暮らしができますように。
復興を願います。
そして心が癒され、心の底から笑顔で
より幸福な人生が送れますように。
私自身学ぶべき事をしっかり学び
私ができる事で、被災地の方々の
お役に立っていけたらと思います。
子供たちの明るい未来の懸け橋になれるように
2011年12月07日
地下鉄サリン事件・無料検診
PCが壊れていたので、掲載できずにいましたが
毎年、東京で開催される、地下鉄サリン事件被害者・無料検診に今年も参加してきました。
私は、今回新宿で、アロマセラピストとしてボランティアに参加しました。
被害者の方々の体の症状など、看護師が時間をかけ聞き取りしたり、採血、採尿の
検査も実施しています。検査技師さんも、参加してくださっています。
医師の問診もあり、臨床心理士さんによるカウンセリングも行われます。
地下鉄サリン事件の日、患者様の治療に当たった
聖路加国際病院の、石松先生や、日本医科大学の、
南先生が検診に参加してくださっています。
今年は、南先生とご一緒させて頂きました。
今年は、鍼灸師さんによる針治療もあり好評でした。
検診では、5年ほど前からアロマテラピーによるハンドマッサージが導入されました。
アロマケアが導入され、血流がよくなり、採血しやすくなりましたと看護師さんが
おっしゃってくれ、アロマケア後に行われる、臨床心理士さんによるカウンセリングでは
心が和んで、リラックスされていて、緊張もほぐれカウンセリングにとても効果的と
お話してくださいました
毎年、アロマのハンドトリートメントを楽しみにしてきましたとおっしゃってくれる方が
多く、嬉しいです
こんな感じで、アロマハンドマッサージが行われています


お時間が空いてる時に、セラピストさんが
臨床心理士の先生方に、施術しいてる様子です
先生方も、気持ちが良くて眠くなっちゃた~と
とてもリラックスされ癒されたようです
今年も、偶然のようですが、前回 私が施術させていただいた方とお会いでき
又、施術させていただく事ができました。
前回施術させていただいたときは、少しお気持ちが沈んでいたように感じられました。
やり場のない怒りや、後遺症に苦しむ辛さをお話されていました。
今回は、2回目ということも合ったのか
最近のご様子を満面の笑みでお話してくださいました。
前向きな気持ちに切り替えて、年金暮らしの許す範囲内で
旅行やお友達とのランチ、スポーツや散策などをして
今は本当に楽しく幸せな毎日を過ごすことができている。
友達や周りの人に恵まれて感謝とのお話に胸が熱くなりました。
素晴らしい貴重なお話を聞かせていただき私こそ感謝です。
毎年の検診が楽しみで、皆さんや先生達にお会いすることが毎年の
恒例行事になっています。このアロママッサージが本当に気持ちよくて楽しみなんです。
この年になってめったにこんなことできないでしょ
本当に気持ちがいい ありがとう
と有り難いお言葉を頂き、私も本当に嬉しいです。
私が気になっているのは、サリン事件の被害にあった当事
小学生くらいの幼い年齢の子達。
豊橋では想像もつかないんですが、東京のほうでは
地下鉄や電車やバスに乗って、学校に通学してるんですね。
小さな子供たちが、通学してる光景を、初めて見た時は驚きました。
その子達は、16年がたち大人へと成長しました。
結婚をして、子供さんがいらっしゃる方もいます。
被害にあった方の中には、このサリン事件の心の傷・トラウマから
結婚もしてはいけない、子供も作ってはいけないと苦しんでいる人もいます。
心の傷やトラウマが癒され、本来望む本当の幸せを歩んでほしいと思います。
以前も、今回もですが、お子様や、ご家族と共に元気な姿で検診に訪れてくださる
被害者の方々には、希望や喜びを感じます。
今回、私が施術させて頂いた方も、不安はあったんですけどね
と話してくださいましたが、幸せそうなお姿がとても微笑ましく嬉しく思います。
検診にきていない、被害者の方もいらっしゃると思います。
一人で抱え込んでいないかな、苦しんでいないかな
体調はどおなのかなと・・・みんなそんな思いでいます。
毎年、無料検診を行っています。
検診で、辛いお気持ちなど吐き出すだけでも、心が解きほぐされるかと思います。
少しでも、被害にあった方々の、心が癒されますよう願っています。
ちょうどこの検診が行われてる最中、オウム真理教の死刑判決が下されました。
当然の判決だったのかと思いますが・・・
死刑判決という刑が下されても、家族の願いは真実を話してほしいと
思っているはずです。
死刑判決を受けたオウム信者にも家族がいるはず。
医師や弁護士といった高学歴で、人の役に立っていく人たちのはずなのに
親や家族はどんな気持ちなんだろうか・・・
死刑判決が下されても、被害者への賠償責任が果たされていないのが現実。
後遺症でいまだ苦しんでる人、そのご家族がどんな思いで生きているか。
多くの人を苦しめて、かけがえのない命を奪った、あの事件。
何のためにあんな事件が起きたのだろうか・・・
私は、仕事柄、東京によく行きますが
移動の際には、地下鉄を利用して、霞が関を通過することもあります。
霞が関の駅員さんで、人命救助にあたりお亡くなりになった方がいらっしゃいます。
この霞が関を通過するとき、私はこの駅員さんの
ご冥福を祈り、合唱し黙とうしています。
命ってなんでしょうね。
昨日まで、朝まで元気に笑っていた人が、突然いなくなっちゃうなんて・・・
一日、一日を大切に生きてくことが、生きてる私達の役目なのかもしれませんね。
オウム真理教は、ここ数年、名前を変え活動が活発になっているようです。
このような、殺人を起こすような団体が宗教団体と呼べるのでしょうか!
地下鉄サリン事件を知らない若者、オウム真理教を知らない世代の方々が
入信しているようです。
このような、事件が二度と起こりませんように。
本当に正しい宗教であるのなら
自分も、周りも、世界の幸せを願い
幸福な人生を送れる生き方を悟り、伝えるのが大切ではないかと思います。
世界が平和で幸せでありますように願います。

毎年、東京で開催される、地下鉄サリン事件被害者・無料検診に今年も参加してきました。
私は、今回新宿で、アロマセラピストとしてボランティアに参加しました。
被害者の方々の体の症状など、看護師が時間をかけ聞き取りしたり、採血、採尿の
検査も実施しています。検査技師さんも、参加してくださっています。
医師の問診もあり、臨床心理士さんによるカウンセリングも行われます。
地下鉄サリン事件の日、患者様の治療に当たった
聖路加国際病院の、石松先生や、日本医科大学の、
南先生が検診に参加してくださっています。
今年は、南先生とご一緒させて頂きました。
今年は、鍼灸師さんによる針治療もあり好評でした。
検診では、5年ほど前からアロマテラピーによるハンドマッサージが導入されました。
アロマケアが導入され、血流がよくなり、採血しやすくなりましたと看護師さんが
おっしゃってくれ、アロマケア後に行われる、臨床心理士さんによるカウンセリングでは
心が和んで、リラックスされていて、緊張もほぐれカウンセリングにとても効果的と
お話してくださいました

毎年、アロマのハンドトリートメントを楽しみにしてきましたとおっしゃってくれる方が
多く、嬉しいです

こんな感じで、アロマハンドマッサージが行われています

お時間が空いてる時に、セラピストさんが
臨床心理士の先生方に、施術しいてる様子です

先生方も、気持ちが良くて眠くなっちゃた~と
とてもリラックスされ癒されたようです

今年も、偶然のようですが、前回 私が施術させていただいた方とお会いでき
又、施術させていただく事ができました。
前回施術させていただいたときは、少しお気持ちが沈んでいたように感じられました。
やり場のない怒りや、後遺症に苦しむ辛さをお話されていました。
今回は、2回目ということも合ったのか
最近のご様子を満面の笑みでお話してくださいました。
前向きな気持ちに切り替えて、年金暮らしの許す範囲内で
旅行やお友達とのランチ、スポーツや散策などをして
今は本当に楽しく幸せな毎日を過ごすことができている。
友達や周りの人に恵まれて感謝とのお話に胸が熱くなりました。
素晴らしい貴重なお話を聞かせていただき私こそ感謝です。
毎年の検診が楽しみで、皆さんや先生達にお会いすることが毎年の
恒例行事になっています。このアロママッサージが本当に気持ちよくて楽しみなんです。
この年になってめったにこんなことできないでしょ
本当に気持ちがいい ありがとう
と有り難いお言葉を頂き、私も本当に嬉しいです。
私が気になっているのは、サリン事件の被害にあった当事
小学生くらいの幼い年齢の子達。
豊橋では想像もつかないんですが、東京のほうでは
地下鉄や電車やバスに乗って、学校に通学してるんですね。
小さな子供たちが、通学してる光景を、初めて見た時は驚きました。
その子達は、16年がたち大人へと成長しました。
結婚をして、子供さんがいらっしゃる方もいます。
被害にあった方の中には、このサリン事件の心の傷・トラウマから
結婚もしてはいけない、子供も作ってはいけないと苦しんでいる人もいます。
心の傷やトラウマが癒され、本来望む本当の幸せを歩んでほしいと思います。
以前も、今回もですが、お子様や、ご家族と共に元気な姿で検診に訪れてくださる
被害者の方々には、希望や喜びを感じます。
今回、私が施術させて頂いた方も、不安はあったんですけどね
と話してくださいましたが、幸せそうなお姿がとても微笑ましく嬉しく思います。
検診にきていない、被害者の方もいらっしゃると思います。
一人で抱え込んでいないかな、苦しんでいないかな
体調はどおなのかなと・・・みんなそんな思いでいます。
毎年、無料検診を行っています。
検診で、辛いお気持ちなど吐き出すだけでも、心が解きほぐされるかと思います。
少しでも、被害にあった方々の、心が癒されますよう願っています。
ちょうどこの検診が行われてる最中、オウム真理教の死刑判決が下されました。
当然の判決だったのかと思いますが・・・
死刑判決という刑が下されても、家族の願いは真実を話してほしいと
思っているはずです。
死刑判決を受けたオウム信者にも家族がいるはず。
医師や弁護士といった高学歴で、人の役に立っていく人たちのはずなのに
親や家族はどんな気持ちなんだろうか・・・
死刑判決が下されても、被害者への賠償責任が果たされていないのが現実。
後遺症でいまだ苦しんでる人、そのご家族がどんな思いで生きているか。
多くの人を苦しめて、かけがえのない命を奪った、あの事件。
何のためにあんな事件が起きたのだろうか・・・
私は、仕事柄、東京によく行きますが
移動の際には、地下鉄を利用して、霞が関を通過することもあります。
霞が関の駅員さんで、人命救助にあたりお亡くなりになった方がいらっしゃいます。
この霞が関を通過するとき、私はこの駅員さんの
ご冥福を祈り、合唱し黙とうしています。
命ってなんでしょうね。
昨日まで、朝まで元気に笑っていた人が、突然いなくなっちゃうなんて・・・
一日、一日を大切に生きてくことが、生きてる私達の役目なのかもしれませんね。
オウム真理教は、ここ数年、名前を変え活動が活発になっているようです。
このような、殺人を起こすような団体が宗教団体と呼べるのでしょうか!
地下鉄サリン事件を知らない若者、オウム真理教を知らない世代の方々が
入信しているようです。
このような、事件が二度と起こりませんように。
本当に正しい宗教であるのなら
自分も、周りも、世界の幸せを願い
幸福な人生を送れる生き方を悟り、伝えるのが大切ではないかと思います。
世界が平和で幸せでありますように願います。
2011年03月19日
PTSD(心的外傷後ストレス障害)
震災の被害にあった方々の、PTSD(心的外傷後ストレス障害)が心配で、
ストレスから引き起こす体調の変化。実際体調不良を訴えてる被災者の方が続出しています。
阪神大震災の時も、PTSD(心的外傷後ストレス障害)に苦しんでいる方がいらっしゃいました。
私は、毎年、地下鉄サリン事件のボランティアにアロマセラピストとして参加しています。
被害にあった方々の中には、PTSD(心的外傷後ストレス障害)にいまだ苦しんでいる方も少なくありません。
いかに心というものが大切か・・・・
今回の震災で、私が遠隔ヒーリングを被災者の方々に送り続けているのは、
微力ではありますが、被災者の方々の心の負担を少しでも良いから軽くしたい。
心と体を癒して心の傷を少しでも、緩和したい。
これ以上、心の傷を負い、トラウマを引き起こさせ、トラウマがトラウマを増強することを防ぎたいからです。
ここ最近気がかりな事がありました。
被害にあった方だけでなく、毎日の報道などにより
被災地ではない人達のPTSD(心的外傷後ストレス障害)です。
心だけでなく体調不良や異変を感じてる人が多くいらっしゃると思います。
先日のお客様は「テレビや新聞みて泣けて泣けて涙が止まらない。息苦しくて・・・」
満足コースを受けて頂きましたが
施術後 「被災者の人達を思うとこんな贅沢申し訳ない・・・でも心と体が辛かった・・・本当に楽になりました」
といろんな感情と葛藤があったかと思いますが、涙を流し浄化され楽になったのもあると思いますが。
被災者の方々の事を思えば、外食したり、遊びに行くこと、息抜きすること贅沢で申し訳ないと
負い目を感じるかもしれませんが
今、自分自身が癒され元気じゃなければ、被災者の人達に何もできない。
子供や家族を守る事もできない。
仕事だっておろそかになってしまう。
私は、一人でも多くの人を手助けしたい。
だったら、私がクタクタで心に余裕がなければ、人にはより良いケアはできない。
常に自分自身にヒーリングし瞑想、深呼吸をして波動を高めています。
だから、皆さんも自分を責めたりは絶対にしないで
自分を癒し大切に、笑顔で過ごしてほしいなと思います。
今、自分がやるべきことをやり、できることで被災者の方に応援をしたいと思います。
これが日本復活への近道ではないでしょうか?
ミシェルさんのブログから記事転載しました。
子供達がPTSD(心的外傷後ストレス障害)ショッキングな光景、TVの映像などからトラウマになってしまうので
ニュースばかりでなく、たまにアニメやディズニーなどのDVDを見せてあげたり、子供達のケアを忘れないで下さい!
そして笑顔を向けて抱きしめてあげてください!!
子持ちの方出来るだけ多くの方に知らせたいので、みんなに知らせてください!
このPTSD子供だけではなく、大人もかかっている方が多いです。
気がつかないうちにPTSD・パニック障害にかかっている・・・。
特に、実際の被害に遭っていない地域の人に多いそうです。
そりゃ、毎日悲惨な映像を目の当たりにしていれば、心もパニックになります。
こんな時だからこそ、少しでも笑って過ごせる時間を大切にしたいです。
ミシェルさんのブログ:http://supi.dosugoi.net/t158571